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KazukiFujisawaのブログ

藤沢数希探偵団のオリジナル

メルマガ

http://www.mag2.com/taidan/

「藤沢 色々です。それで、恋愛工学は、週刊とか、そういう感じの連載にちょうどいいと思っていたので、最初、僕が投資の話題で連載を持っていた、『週刊Spa!』の人とかに、こんなのどうですかって聞いたんですけど、「いやぁ、でも、うちはそういうのは■■■さんがやってるからね」みたいな感じで、何となく話は進まないまま、しばらくは寝かせておいたんですよね。そんな時に、ちょうど堀江さんからまぐまぐの有料メルマガのお誘いを頂いて…。」

・【藤沢数希】恋愛工学という厄介な新興宗教【批判】
http://blog.skky.jp/entry/2015/08/07/181457
「 実際に課金して見てみたメルマガの内容は、①藤沢数希のテキスト、②マーケットやレストランの記事、③読者投稿コーナーと、どれも似たような構成になっている。
 まず①藤沢数希のテキストだが、有料メルマガだから無料のものより質が高いということは一切なく、むしろ低い。」
「しかし実は、藤沢数希の記事の中でそれなりに有用だったり面白いもの、一番良い部分はすべて無料公開されている。有料記事だからと言ってクオリティが高いわけではなく、それではメルマガで何が書かれているかというと、身内向けのモチベーショントークだ。」
・有料メルマガはラジオ的CGMコンテンツだとスケールしやすい?
http://thestartup.jp/?p=7705
「■週間金融日記コンテンツ構造
1:今週の恋愛工学的な話(10%)
2:今週のマーケット(5%)
3:ブログではいえないお店(5%)
4:藤沢数希の身もフタもない人生相談(80%)
(%)はコンテンツボリュームを指す」

ブログ収入

・2007年02月04日
稼いだマネーを守れ!藤沢Kazuの税金入門 その1
「さて、僕は去年は微々たるものですが印税収入もあり、そして、AmazonGoogleアフィリエイトでもスズメの涙ほどですがちょっとした雑所得がありますから、自分で確定申告して税金を納めないといけないわけです。」

・2009年06月27日
インターネットはメディアとしてはまだまだテレビの足元にも及ばない
「ちなみに僕のブログは更新するとだいたいユニーク・ユーザー数で1万を少々超えるぐらいのアクセスがある。」
・2010年01月16日
金融日記のCoolなロゴ求む!
「ただし、採用させていただいた方や、かっこいいのを作ってくれた方は、当サイトで宣伝させていただきたいと思います。月間100万ページビューぐらいあるので、それなりに宣伝効果は高いと思います)」

・2012年04月07日
メルマガ『週刊金融日記』のロゴ募集!
「金銭的な直接の報酬はありませんが、応募してくださった方のサイトなどは月間100万PVの当サイトでどんどん宣伝いたします。」
・2012年09月04日
社畜ノマドとの静かなる戦争: 『ニートの歩き方―年収100万円で楽しく暮らすためのインターネット活用法』pha
アフィリエイト収入の目安だが、月に3~4万円ぐらい稼ぐには、月間10万ページビューぐらい必要だ。月に10万円以上稼ぐには、月間30万ページビューぐらい欲しいところで、はっきりいうと、それだけのサイトを作るのはかなりむずかしい。」
・2013年01月31日
なぜブログを書く人が減ってきたのか?
「いまは月のアフィリエイト収入が3000円ぐらいでも、このままインターネットが成長して、自分のブログも成長していけば、30万円とまではいかなくても、ひょっとしたら15万円ぐらいは儲かるかも、という淡い期待があった。」
「それが2007年とか2008年辺りで、ブログの収益性というのがだんだん明らかになってきた。
2009年とか2010年辺りで、確かに、ブログで食っていける人がちらほら出てきたのだけれど、そんなものは100人に1人どころか、1000人に数人レベルの話であることが、多くのブロガーにわかってしまった。」
「ブログを書いて、たとえば月に数万ページビューまで行けば、そこそこのアフィリエイト収入(数万円ぐらい)になるだろうし、」
・2013年04月16日
新人がトップクラスのベテランを打ち負かす方法
「たとえば、Amazonアフィリエイトは、月間の売上に応じて、最初は3%ぐらいなのに、たくさん売り上げると8%ぐらいまで上がります。」
・2015年06月02日
週刊金融日記 第164号 ネットでコンテンツを売る方法、他
「僕は作家としては、おそらく、最も新しいコンテンツの売り方をしている。ブログやTwitterで集客して、有料メルマガで課金するというビジネスモデルだ。これらのコアビジネスでの売上に比べると、昔ながらの作家の主な収入である、雑誌に記事を書く原稿料や、本を出版することでさえ、コアビジネスのための宣伝活動であったり、ブランディングや、新しい分野の勉強のためだったりする。」
「週刊誌なんかの取材に答えると、ちょろっとしたコメントで、だいたい5000円とか1万円とかもらえる。記事的なものだともう少し多い。Web媒体の原稿料は、ものすごく安くて、ひとつの記事で1万円とか2万円ぐらいだ。」
「ブログなどでのアフィリエイト収入に関しては、後で詳しく書くが、並のブロガーではそれだけで生活するのは、やはり無理ゲーだと思ったほうがいい。
 Google Adsenseは、ざっくりと言って、月間で1PV=0.1円ぐらい。月間100万PVのサイトで月に10万円ぐらいだ。PVのカウントの仕方はブログベンダーによってかなり違い、某所はインフレ気味だし、ライブドアブログなんかは割と保守的な数字が出る。
 Amazonアソシエイトは、書き手が売る物に関する目利きとして信頼されているかどうかで大きく違ってくる。僕は、メルマガをはじめる前は、書評ブロガーとしても月に3~5冊ぐらいは紹介していて、毎月3000冊・・・」

・2009年07月は17記事

2009年07月02日
2009年07月04日
2009年07月08日
2009年07月09日
2009年07月12日
2009年07月14日
2009年07月15日
2009年07月17日
2009年07月18日
2009年07月20日
2009年07月22日
2009年07月24日
2009年07月25日
2009年07月26日
2009年07月28日
2009年07月29日
2009年07月30日
PV/UU=2~3とすると35~50万PV

アドセンスが1PV辺り0.1円だと=5万円
アフィリエイトが3000冊、一冊1000~1500円で3~5%収益だと=15万円
合計約20万円

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サラリーマン時代

外資系金融のバックオフィスの年俸相場は600~800万

エービーエヌ・アムロ証券
正社員なら、少ない人でも600~700万円」

「職種:事務管理年齢:30代前半性別:男性
年収:800万円 (2007年度)雇用形態:正社員」

https://careerconnection.jp/review/MTE0Nzcy-kutikomiNode.html

https://careerconnection.jp/review/15938-reviewList.html

 

ネットのマネタイズ

ブログ
2005年3月開始
自称月間PV100万

アフィリエイトアドセンスの相場は1PV=0.2~0.3円
金融日記のブログでも同様の認識の発言

メルマガ
2012年04月15日開始
自称会員5000人

月額800円、執筆者に入るのはその半分

記事

 


・ビジネス

日刊SPA/扶桑社

記事52

2011年11月14日~2014年08月04日

ハーバービジネスオンライン/扶桑社

記事13
2014年07月18日~2015年04月26日

ダイヤモンド・オンライン/ダイヤモンド社

対談12他

2012年02月21日~2012年05月09日

熊谷史人藤野英人と対談

2013年2月7日

2013年2月20日

橘玲と特別対談

2015年10月08日~2015年10月20日

田端信太郎と対談

フォーサイト/新潮社

記事32

2013年9月02日~2014年5月17日

・恋愛工学

AM(アム)/ダイバース

記事3他

2013年07月24日~2013年12月03日
長谷川豊と対談

cakes/ダイヤモンド社

記事6他
2014年10月10日~2014年11月14日

真山仁二村ヒトシと対談

幻冬舎plus/幻冬舎

2015年07月13日
2015年07月16日
はあちゅうと対談

現代ビジネスプレミアム/講談社

2016年07月26日

著作

・金融本

なぜ投資のプロはサルに負けるのか?/ダイヤモンド社

外資系金融の終わり/ダイヤモンド社

(2006/12/8)

(2012/9/14)

ウォール街のランダム・ウォーカー」

「臆病者のための株入門」のパクリ

・経済本

日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門/ダイヤモンド社

財政破綻でもうける方法/アカシックライブラリー

アベノミクスの終わり・リフレ派の嘘/アカシックライブラリー

(2011/10/15)

(2013/2/11)

(2013/10/4)

原発

「反原発」の不都合な真実/新潮社

(2012/2/17)

・恋愛本

ぼくは愛を証明しようと思う。/幻冬舎

男と女がいつもすれ違う理由幻冬舎

(2015/6/24)

(2016/5/27)

「ザ・ゲーム」
「口説きの教典(MysteryMethod)」のパクリ

「モテる技術」

「LOVE理論」

ノルウェイの森」もパクリ

加藤 貞顕 氏、株式会社ダイヤモンド社 書籍編集局 第三編集部

『なぜ投資のプロはサルに負けるのか?~あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方著』

藤沢 数希 著
ダイヤモンド社 (2006年12月発売) 2.5万部

セミナー『売れる企画はここが違う』より

開催日:2010年5月20日(木)

http://www.1book.co.jp/003523.html

定価:本体1,600円+税

http://www.diamond.co.jp/book/9784478600535.html

担当の加藤氏によれば2010年時点で2.5万部

印税が10%だとすると25000×1600×0.1=400万円

ぼくは愛を証明しようと思う。
15/7/19まで
推定累計販売数 7,263部
POSの目安通りの累計 5,650部
http://book-rank.net/rank/data.cgi?mode=rank&word=9784344027787&all=5
価格: 1,400円
http://www.gentosha.co.jp/book/b8895.html
7300×1400×0.1=1022000≒100万円

 

 

 

 

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